広告のご相談・お見積もりは無料で承っております!

TV CM

TV CMは、伝えたい人に会社のメッセージを届けます。今まで知らなかったことや、新たな取り組み、商品を発信します。TV CMは、人材獲得にも大いに役立ちます。TV CMで得た気づきが、実践に結びつきます。TV CMに関することなら、どんなことでもお気軽にご相談ください。

TV CMで業績アップ!

マクドナルドやPlayStation、Intel…映像やサウンドロゴが頭に思い浮かびませんか?意識していなくても、記憶に残ります。やっぱりTV CMの力はすごいんです。「TV CMは大企業だけがやるもの」「費用が高い」などと思っていませんか?そんなことはありません!逆に活用しないのがもったいないですよ。

札幌で創業38年

北海道で多くの企業やお店の方からご支持いただき、38年になります。

制作実績多数

経験豊富な制作陣がクリエイティブ力を発揮し、効果的なCM制作を行います。

制作から放映までワンストップ

最初のご相談からCM放映まで、レブ・ジャポンが責任をもって実施します。

効果の出るTV CM活用をご提案します

TV CMは視覚と聴覚を活用し、カラーで印象を強く与えます(視覚だけに訴えかけた場合に比べ、視覚と聴覚の両方に働きかけると3日後の記憶が3倍多く残ると報告されています)。さらに繰り返し視聴することで記憶も長く維持できます。また、番組と連動して放送されるため、視聴者の意識に関係なくCMが届き、関心がない層にも潜在的な需要を喚起します。

TV CMで期待できる効果

・知名度アップ
会社名や商品の良さを伝え、覚えてもらえます。

・集客
セールやお店への集客に繋がります。

・信頼感アップ
詳しい説明をしなくても、大きな会社、しっかりした会社だと認識されます。

・営業補助
営業活動において、社名や商品説明をしなくても理解してもらえます。

・社員のモチベーションアップ 
自分の会社がTV CMを放送していることが社員のやる気を高め、積極的に自社をアピールしたくなります。

「〇〇会社です」と言うだけで「あのCMの!」と認識してもらい、信頼感もアップ!自ら情報を探しにいかない層にも情報を届けることができます。インターネット広告が盛んな今、若者がTV離れしていると言われがちですが、実は若者向けのスマホゲームのTV CMをよく見かけませんか? TV CMは、使い方次第でまだまだ大きな効果を発揮できます。ただし効果を出すにはTVの特性を理解し、目的を明確にし、よく検討して実施する必要があります。
さらに継続的に実施し、メディアミックス(他の広告媒体と合わせて実施)を行うことで、より記憶に残り、効果が顕著に表れます。

TVの基本

道内にはテレビ局が5局あります

HBC北海道放送、STV札幌テレビ放送、HTB北海道テレビ放送、UHB北海道文化放送、TVHテレビ北海道。番組や視聴率、料金が局ごとに異なります。

スポット広告

15秒または30秒のCMは、普段よく見る一般的な形式で、予算に応じて集中して放送することで、素早く広範囲に浸透させることができます。通常は15秒が一般的で、30秒は主に番組提供に利用されます。ターゲットに合わせた放送時間や曜日を選べるため、効果的に活用できます。どんな目的にもオールマイティに使用できるため、宣伝活動の幅が広がります。

番組提供

毎週決まった時間帯、特定の番組内でCMを流すことで、特定の視聴者層に繰り返し訴えかけることができます。番組のイメージとCMがリンクするため、イメージアップや信頼度の向上に貢献することができます。例えば、3か月単位での契約により、視聴者層に企業や商品を印象づけることが可能です。

パブリシティ

情報番組内で商品紹介やセールの告知などを行うことができます。費用がかかる場合と、スポット広告のサービスに含まれている場合があります。これをうまく活用することで、視聴者への直接的な訴求が可能です。

フィラーCM

天気予報などの背景で流す施設の映像など、特定のタイミングでCMを流すことで、視聴者の目に触れる機会が増え、効果的な露出が期待できます。

これらの手法を組み合わせて活用することで、効果的なTV広告戦略を構築できます。

TV CMの使い方(例)

大切なのは目的とターゲットです。下記は一般的なパターンです。他にもいろんな使い方ができます。

TV CM料金

スポットCMの料金は、放送時間帯によって異なります。視聴率の高い時間帯や流す範囲によって、単価が変動します。流せる範囲が広くなるほど、単価は安くなります(スポットCMの流し方の図で❶より❹が安くなります)。おおよその目安として、100万円で15秒CMが約20本流せる計算です(ゴールデンタイムなど、視聴率の高い時間帯には3本が目安)。

番組提供

番組提供は、番組や放送時間帯によって異なり、金額にも差があります。
以下は定価の一例です
朝の情報番組(6:30~8:00)週1回、30秒/月額700,000円
夕方情報番組(15:30~17:00)週1回、30秒/月額600,000円
夕方情報番組(18:00~19:00)週1回、30秒/月額900,000円
ゴールデンタイム番組(19:00~20:00)週1回、30秒/月額1,500,000円

放映素材の制作

放映素材は通常15秒で自由に制作できますが、目的に応じてCMの内容を検討することが重要です。目的としては、企業イメージの向上(ブランドアップ)、商品説明、商品イメージの訴求(例:カッコイイ)、イベント集客、求人広告などが挙げられます。例えば、商品名を繰り返し呼びかけたり、有名人を出演させたり、美味しさを訴求したり、購買後の楽しさを強調する方法があります。
また、現在はTVとWEB、そして購買への動線が短縮されているため、これを踏まえたCM制作が求められます。ターゲットと目的に合わせた内容を精査し、効果的な広告を作り上げることが重要です。

企業のイメージアップ

ex.有名人出演、ドラマ仕立て他

セール(イベント)の告知・集客

ex.日程・時間・内容重視他

商品紹介(イメージ・説明)

ex.商品名連呼、購入後の楽しさ伝える他

求人

ex.申込方法、面接日程、仕事の楽しさ他

TV CMの効果検証

TV-CMの効果は視聴率やその他の指標を使って推測できます。主に以下の数値を使って評価します。
GRP(Gross Rating Point):CM1本ごとの視聴率の合計、パーコスト:視聴率1%を稼ぐために掛かる金額、リーチ:CMがどこまで届いたか(どれだけの人がCMを見たか)、フリークエンシー:1人当たりの平均視聴回数

具体例として
100万円(160GRP) → 全道220万世帯の57.1%に最低1回接触 → その世帯の平均視聴回数2.8回
200万円(300GRP) → 全道220万世帯の75.0%に最低1回接触 → その世帯の平均視聴回数4.0回
330万円(500GRP) → 全道220万世帯の82.6%に最低1回接触 → その世帯の平均視聴回数6.1回

例えば、全局の平均GRPが500%(個々の視聴率が6%)であれば、リーチは82.6%、フリークエンシーは6.1回となり、つまり220万世帯の82.6%に当たる181万世帯がこのCMを少なくとも1回は見て、その世帯全体の平均視聴回数は6.1回となることが予測できます。
また、最近では個人視聴率(TRP)が重視されており、特定の層(例えば「50代以上の男女」によく視聴される番組など)にどれだけ届いたかも分析できます。

放送までの流れ

よくある質問

FAQ

実際に行うとなると、どのくらいの金額がかかりますか?

映像制作費は大体30万円からスタートし、放映料は1本あたり50,000円くらいが目安です。ただし、目的や使い方に応じて費用は異なるため、数十万円でも十分対応できる場合もあります。

FAQ

有名人やタレントを出演させることはできますか?

もちろん可能です。ただし、全国的に有名なTVタレントの場合、ギャラが数百万や数千万円になることもあります。そのため、地元で活躍しているタレントやモデルを起用することが一般的です。

FAQ

CMを北海道だけで放送できますか?

可能です。北海道には民放が5局あり、エリアごとに放送することもできます。例えば、道央エリアだけで放送することも可能です。

FAQ

CMがいつ放送されるかわかりますか?

スポットCMの場合、放送前に流れる時間帯が決まるため、事前に詳細な放送時間が分かります。

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